Header Ads

BBTUのスクーリング&懇親会に出席したぞ!@BBTU単科2ヶ月経過(1/2)

BBTUの「問題発見思考」を単科で受講しはじめて2ヶ月がたちました。
簡単に今の所感などをまとめておこうと思います。


















進捗!

<プログラム全体>
▼基礎スキル講座
   視聴進捗 68 / 112 ◀︎いまココ(12/8時点)
▼市場分析・企業分析の基礎講座  
   視聴進捗 0 / 46
▼問題解決のためのロジカルシンキング講座
   視聴進捗 0 / 38
▼ビジネスコミュニケーション講座 
   視聴進捗 0 / 15

普段の勉強の取り組み方やペースについては以下ご参照
  BBTU問題発見思考@単科が一ヶ月すぎました

学習内容

現在は、標準モデルスケジュールから2週間くらい先攻しているペース
前回以降〜ここまででは

 ・情報収集の重要性や勘所(ここがみんなできてないらしい)
  =>実際にチャートを見ながら、その情報から読み取れることを
    「ようは」でまとめていく演習をする

 ・情報から仮説をたてて、インタビューやアンケートを組み立てる
  =>こちらも実際のチャートから読み解けることをまとめ
    さらに、オリジナルのデータを得るために
    どうやってインタビューやアンケートをするか
    という考え方や演習をする

ぼやき

前回の記事では、「単科性のさびしさ」や「くそー、と思っていること」
というのを書いた訳です。それ自体は、絶賛継続中で(苦笑)
正直言って、ちょっとモチベーション下がってました。

経営者が教えてくれるー。っていうのをうたい文句にしてるけど
全部、講義映像だけで、質問書いても答えてくれないじゃーん
ということもあったり

講義のテーマ自体も、課題などあるけど
基本的には、個人ワーク
個々人の気づきなどが掲示板に投稿されて
「あぁ、なるほどね」とか、共感するようなものもあって
返信を投稿したりもすることはあるが
「自分との戦い」ベースで、自分のペースでできるし
通学するものと違って、やっぱり「さびしさ」というのがある。

ただ、スクーリングと懇親会にでて、ちょっと元気が出てきました。

そもそも、BBTUは、リモート教育
映像講義+掲示板でのディスカッションが基本
なので、スクーリング(実際に教室に行く)は基本的になくて
今回のも必須ではない。

スクーリング講義/上位概念を考えよう

実際、行ってみて思ったことは
講義映像の中にないスライドもあったけど基本的には復習の内容
とはいえ、講師の人が生でしゃべっていて
質問を投げかけてくる、そのリアルタイムのコミュニケーションを見る
ということは、とても価値が高い

講義はいつも2倍速で見てるので、「遅っ!」と思ったがw

今回のスクーリング講義で面白かった内容は

 ・何かを考えるときに、ブレスト的にいろいろなアイデアが出てくる
  そのあとそれらの上位概念を考えて広げてくようにしよう

 =>例えば、レンガの利用用途を考えよう。というときに
   ものを押さえたり、台にしたり、武器にしたり、色々ある

   その次に、固い、重い、といった特徴(上位概念)によって分類できること
   そこから、ざらざらした表面、四角い、といった形状や触感といったように
   上位概念から横展開することで、さらにアイデアを広げられる
   
あと、最近、問題解決系のトレーニングのお客さんは、公務員なども増えているらしい

さて、懇親会の話にうつります。


私は単科生なのですが、本科生のサロンという、
講義以外で交流をするための掲示板をみれる
そこで、本科生同士で、このスクーリングを機会に懇親会をしよう!
といって、異常な盛り上がりを示しているのを
(ちょっと目を離すとすぐ100通、200通と未読がたまるww)

前述のさびしさを心にあたためながら、眺めていたのだが
「これに単科生が参加しちゃ行けないいわれはなかろう」
と「えいや」と「単科性も参加してよいでしょうか?」
幹事の方に投稿したところ、”快諾”をいただけお邪魔することとなった

参加してみてびっくり
全部で40名弱が懇親会に参加していて、
これはおそらく全体の半数くらいかと思うが
単科生からの参加は私一人だった(やっぱりというべきか。。)

移動の間も、皆さんはそれぞれに、講義のこなし方などについて
話してらっしゃるのですが、実はシャイ(!?)な私は
なんとなく、列の後ろの方でついていく。という

って、なんか、長くなるねこれ。
長くなるよ。続きは1週間以内で

To Be Continue


その他のBBTU関連の記事はこちら


ランキング参加中。よければポチッと



0 件のコメント